New York City, New York [March 2013]
“庶民の君らは知らないだろうけど、Suicaに15000円以上チャージしてるとタッチしたとき専用メロディー鳴るし、MAX20000円の時は駅員が走ってきてクラッカー鳴らしたあとに電車まで赤いカーペット敷いてくれるからね”
— Twitter / @yunyuyunyun (via twinleaves)
ずっと聞こえないふりをしていると、いつか本当に聞こえなくなるぞ
Bad books on writing tell you to “WRITE WHAT YOU KNOW”, a solemn and totally false adage that is the reason there exist so many mediocre novels about English professors contemplating adultery.
学者の論文じゃあるまいし「知ってることを書け」なんて全くトンチンカンな話さ。巷に三流小説があふれかえる道理だ。
Joe Haldeman (via rachelfershleiser)
I cannot reblog this enough, this is hilarious to me.
(via inkblot101)
“庶民の君らは知らないだろうけど、Suicaに15000円以上チャージしてるとタッチしたとき専用メロディー鳴るし、MAX20000円の時は駅員が走ってきてクラッカー鳴らしたあとに電車まで赤いカーペット敷いてくれるからね”
— Twitter / @yunyuyunyun (via twinleaves)
“プルルルル……ガチャ 「はい、イオングループ広報部です」 (・ω・)「突然のご連絡、失礼致します。私、MF文庫J編集部のこうたけと申します」 「お世話になっております」 (・ω・)「実はですね、この度『女騎士さん、ジャスコ行こうよ』という作品を出版したいと考えていまして、それで御社のブランド名であるジャスコを使用させていただきたく、ご連絡したのですが」 「……は?」 (・ω・)「あのですね、『女騎士さん、ジャスコ行こうよ』というライトノベルでして」 「……は?」 (・ω・)「女騎士がですね、ジャスコにですね」 「……は?」 ≪内容を説明中≫ (・ω・)「ですから、作中においてジャスコは理想郷の扱いになっていてですね」 「……はぁ」 (・ω・)「そんな訳で、ジャスコの名称を使わせていただきたいなぁ、ということなのですが」 「とりあえず確認しますので、企画書か概要みたいなものをお送りいただいてもいいですか?」 (・ω・)「はい、よろしくお願い致します!」 ~ 数日後 ~ プルルルル……ガチャ (・ω・)「あの、先日お送りした企画の件なのですが……」 「あ、あの件ですね。まぁジャスコというブランド名はもう使ってないものですし、この世に存在していない店舗なのですが、それでも使いますか?」 (・ω・)「え、ないんですか?」 「はい」 (・ω・)「一つも!?」 「はい」 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ※ ジャスコ豆知識 ※ ジャスコというブランド名は2011年3月1日に サティとの統合によりイオンに転換したため、 国内では消滅しています。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~”
— 【新シリーズ紹介】『女騎士さん、ジャスコ行こうよ』ができるまで | MF文庫J編集部ブログ (via katoyuu)
“たいていのメロンソーダは嘘の固まりだ。そんなの4歳から知ってる。でも僕は騙されながら飲む。嘘は美味しいし、なにより本物より美味しい。”
— (via xomorickyxo)
“「やる気」の正体。 脳のほぼ真ん中にある側坐核(そくざかく)という部分が働き脳内物質が分泌することで「やる気」がでてきます。 側坐核(そくざかく)は脳の真ん中に左右ひとつづつある小さな器官です。 脳の側坐核は作業すると、興奮し活発に動き出し、やる気に繋がります。 これを作業興奮といいます。 側坐核が働き出すと、どんどん「やる気」は出てきます。 この側坐核はやっかいで、やる気を出そうと思ってもなかなか活発に動き出しません。 ほんの一歩行動を起こさないだけで、「やる気」はおきません。 ストレスを感じ自己嫌悪におちいり、どんどんマイナスの方向にまわります。 逆に、ほんの一歩行動を起こすだけで、「やる気」は引き出されます。 やってくほど楽しいと感じ、出来ている感じがストレスを無くし、やればやるほど脳が刺激され「やる気」が引き起こします。”
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やる気を出す方法 (via nakano) (via tiga) (via konishiroku) (via proto-jp) (via koshima) (via etecoo)
もう一回rblg
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“図書館にゃ、妥当な答えを考える材料(materials)はあっても、正しい答えが書いてある本(Bible) なんか1冊もないよ。ってかそこにおいてはバイブルもマテリアルになってしまふ。それが近代図書館のコンセプトなのに、日本のみんなは正しさを求める”
— 書物蔵 on Twitter (via ginzuna)